くるくるーく

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百合百合している今週の羽衣狐様

先週は聖地巡礼(未完)をしてきたわけですが

IMG_0003_convert_20100329211443_20100329212237.jpg
(クリックで拡大)

今週はしっかりおさらいをしてくださった椎橋先生
もうちょっと早かったら先週の封印巡りの旅で役に立ったのに残念です
これから聖地巡礼しようという方はぜひ利用してみてください

ちなみに一日で回ろうとするとかなりつらいので覚悟しておくといいです
京都をよく知らない上に伏見稲荷で精神的肉体的に疲労したとはいえ、3ヶ所参拝していないのに12時間かかってますからね



本題

今週も羽衣狐様は素敵ですね
IMG01]_convert_20100329212051

これですよ

まず1コマ目の女性の頬に出た汗
IMG02_convert_20100329212555.jpg

どうみても緊張しています
これから行われることに対する不安とかそういう何かでいっぱいになっているわけです

そして2コマ目では
IMG03_convert_20100329212846.jpg

羽衣狐様の胸に手を当てています
こんなわけもわからんところに連れて来られて、黒髪ロングの美少女に唇を迫られる
なんて羨m、恐ろしい局面なのになんの抵抗もなくむしろ受け入れようとしている感じが伝わってきます

そんな彼女の肩にやさしく手を乗せる羽衣狐様
彼女の不安を和らげるかのような配慮を見せます
まさに聖母の名にふさわしい

つまりこれはこの女性が美少女にキスを迫られ戸惑い背徳感を覚えながらも、しかしその全てを包み込む羽衣狐様のもつ雰囲気に禁断の道へと歩みだしてしまったことが読み取れますね




まぁ結局のところ、彼女の生き胆を吸っているのですが




あとこのコマは妖艶すぎる
IMG_0001_convert_20100329213646.jpg

だってペロッですよ、ペロッ



なんか最近毎週のように羽衣狐様を見かける気がします
わざとじゃないかと思える時もありますね
理由として自分が考え出せたのは

①羽衣狐様の登場で急激に人気の出たことに対する椎橋先生なりのファンサービス
②羽衣狐様の登場で急激に人気の出たことに対する人気維持の為の策略
③先生が単に描きたいだけ
④編集が単に見たいだけ


の4つ
個人的には④あたりだとおもしろい



それと今週号では10巻の表紙が紹介されました
先週のアオリで10巻の表紙はあの人とでていたので予想はしていましたが羽衣狐様でした
IMG_0002_convert_20100329213444.jpg

美しい
腰に手を当てた上から目線(いい意味で)
どう見ても膝まづきたくなります
この全身が描かれたポスターがあったなら壁に貼ってその前で膝まづくことを毎日の日課にしたいくらいです
今のところ、封印型に並べるために8冊買うか尻尾に合わせて9冊買うか悩みどころです

ぬら孫の単行本は表紙が横に連なっているのですが、どう見ても尻尾が11巻まではみ出しています
しかもこれでもかっていうくらい

これは表紙1巻だけで羽衣狐様を表現するに至らなかったいうことですが、それだけではありません
つまり、11巻の表紙にまで羽衣狐様(尻尾のみ)は出てきてくれるということです
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  1. 2010/03/29(月) 21:40:35|
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